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中国株の動きにつながるかもしれない産業技術(テクノロジー)・動向の中で個人的に気になるニュース&世間で流行中の財テク(この言葉自体は死語ですな)&旅行中のテクテクを素材にします
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ご訪問ありがとうございます.折角ご訪問いただいた最初からで恐縮ですが,このBlogには
 ・株価チャート分析
 ・企業財務データ分析
 ・現在の各市場の動向分析と今後の各市場の展望
 ・品格
 ・毎日更新
を期待しないでください.これらは私には難しすぎるし,生来ズボラなので絶対にムリムリ.
今後掲載が予想されるエントリーは,せいぜい
 ・あんなこと
 ・こんなこと
 ・どんなこと?
 ・くっだらねぇ~ (“関根 勤”のモノマネで)
です.更新も多くて週1回程度が精一杯.恥ずかしいのであんまり来ないでください.(^-^;;)

※そういうことですので,ブログランキングにはまったく興味がございません.その類の登録勧誘
のコメントは,書き込み側が人間でもロボットでも,大変申し訳ありませんが無条件で削除させて
いただきます.(できればその類の書き込みはご遠慮下さい.削除にもコストが掛かります)

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8月26日の記事で「大規模なテロもなく」とは書きましたがそれは北京市内の話であって,もちろんオリンピックの期間前から期間中に掛けて断続的に新疆ウイグル自治区で発生した“テロ”のことは知っています.
不幸にもお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします.(-人-)

しかし...例えば“9.11”にタリバンが起こすものと同様に,“テロ”と言ってもいいものだろうか?中国側からすると“けしからんテロ”かもしれないが,あちら側からすると手段(方法論)の質・内容はともかくとして“独立運動”だし,そもそも当該地域の歴史的経緯も複雑だから,第三者的にはちょっと難しいなあと感じるところです.(-_-;;)
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今日の日本経済新聞の1面トップに「ドル防衛 秘密合意  日米欧,3月の金融危機時」という記事が出ていたのをご覧になった方も多いですよね.

1面トップですから記事の引用は省略しますけど,わざわざ「秘密」を大々的に漏らすあたり,これからやってくる“アメリカ経済(米ドル)のさらなる大ピンチ!”に対する,当局の市場への牽制ということなのでしょう.(^-^;;)
競技内外でいろいろな話題がありましたが,とにかく大規模なテロもなく無事にオリンピックが終わりましたね.

開会式のクライマックスでは,すっかり演歌歌手のような風貌に変わってしまっていた李寧氏がつり上げられたまま,夜空で“一人かけっこ”をしたことに驚きましたが,とにかく我々投資家にとっては“終わることに意義がある”オリンピックが終わったわけです.
ここでひと区切りということでしょう.

そこでこれから断続的に数回のエントリーは,先月の北京旅行で私が一人で行動した4泊5日で集めた写真が中心になる内容の記事にする予定です.原則として日付順にはなりませんので(複数日をまたぐことが多いため)あしからず.

まずはオリンピック閉会記念として,中国のスポーツ用品メーカーであるリーニン(李寧:02331.HK)とANTA(安踏体育用品:02020.HK)をば.(^-^;;)
なお両社の店舗および比較のための海外ブランド店舗には,いずれも7月8日の夕方から夜に掛けて潜入しております.

それでは王府井にある店舗の外観を見てみることにしましょう.
先週末のニュースで,リーマン・ブラザーズ(Lehman Brothers)の買収先として中国のCITIC証券と韓国の韓国産業銀行(Korea Development Bank:KDB)が候補に挙がっているとか検討しているとか価格が高いので交渉打ち切りとかいう内容の観測記事が出ました.
例えばこれ.


:::::引用ここから::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

米リーマン・ブラザーズも買収先候補のひとつ=韓国産業銀行

ソウル 22日 ロイター] 韓国産業銀行(KDB)[KDB.UL] は22日、米リーマン・ブラザーズ(LEH.N: 株価, 企業情報, レポート)が買収先候補のひとつであることを明らかにした。

 KDBの広報担当者は、ロイターに対し「様々な選択肢を検討しており、全ての可能性を受け入れる姿勢だ。それにはリーマン(買収)も含まれる」と述べ、事業面での弱点補強に向け、国内外の企業を問わず合併や買収を検討していることを明らかにした。

 ただ、同広報担当者は後に、買収に向けた調査は非常に初期的な段にある、と述べた。

:::::引用ここまで::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
7/7
・北京動物園にてパンダだけを見る
朝食時間だったら“動くパンダが見られる”ということで,ホテル出発は朝7:00です.
行きは地下鉄2号線の西直門駅からタクシーを利用しました.20元くらいでした.
今回のタクシーは運転席に仕切付きでしたが,これはドライバーの護身用でしょうかね.
動物園までのタクシー

厳かな北京動物園の正門.
北京動物園1

パンダハウスはこちら.
北京動物園2

この写真だけだとアレですけど,確かにスゲー動いてましたよ,パンダ.
パンダ1

流し目が決まっています.
パンダ2

 ※後日,マニアのためのパンダ特集を組む予定なので,写真と「スゲー動いている様子の動画」をそのときにたくさん載せる予定
パンダ4

パンダ3


パンダハウス内の売店で,私用に“パンダが拳法のいろいろな型を決めているTシャツ”をネタとして買いました.
パンダ5

それと甥っ子や姪っ子へのお土産として,キーホルダーを買いました.
(こちらは特に珍しくもないので,ここでは写真省略)
そのキーホルダーですけど,カワイイ感じなのはパンダとかけ離れすぎたマンガ的顔かたちでひどいし,逆に顔かたちがリアルすぎると全然かわいくないし...という両極端な商品しかなくて,選ぶのにちょっと困りました.


・“大粥鍋 北京動物園隣店(勝手にそう名付けました)”にて朝食
パンダハウスだけを見て北京動物園を出て,ようやく朝食です.

大粥鍋1

私が注文したメニューは,なんと大きな土鍋で来てしまいました.
大粥鍋2

お茶には氷砂糖を入れて召し上がれ.
大粥鍋3

どおりでメニューの中でも値段がやや高めのハズだよ,こりゃ.(^-^;;)
店の手前の両隣にはお土産屋などがあったので,雰囲気は日本的な「行楽地そばのお食事処は高くてマズイ」というものを醸し出しておりましたが,さにあらず.
奥まった入り口から店内に入ると朝イチからちゃんとキレイだし,お粥のメニューも豊富で味もまずまずでした.
大粥鍋というのはチェーン店のようですが,この支店は店構えでちょっと損をしていますね.

北京動物園からの帰りは,動物園の向かいビル内にあるバスセンターらしきところから西直門までバス移動でした.

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